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原作者は、第1作目、第2作目と同様、ロバート・ラドラム氏です。

第3作目の原作は『最後の暗殺者』です。

しかし、『最後の暗殺者』の執筆の途中で、氏が他界し、他の方が途中から書いたため、テイストが変わったと言われています。

シリーズの1作目〜3作目は、動画配信サイトHuluで視聴することができます。

ぜひ、シリーズ最新作を映画館で楽しむ前に、Huluで前3作の復習をしましょうね♪

  • カテゴリー表示に「Hulu視聴可」としてありますが、これは記事投稿日現在の状態です。Huluのコンテンツは随時変わりますので、その後、取り扱いから外れる場合もありますことをご了承ください。

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Huluについては、こちらの記事もどうぞ♪

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映画『ボーン・アルティメイタム』について

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(画像出典:cinemacafe.net)

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この画像は、公開中の最新作『ジェイソン・ボーン』です。

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映画『ボーン・アルティメイタム』について

  • 公開:2007年11月10日(日本公開)
  • 監督:ポール・グリーングラス
  • 原作:ロバート・ラ7ラム
  • 出演:マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ
  • 興収:442百万ドル(全世界)
  • (原典:Wikipedia)

日本の興行収入は16.5億円です。

全世界、全米というくくりでは、シリーズを重ねる事に興行収入を更新するのです。

しかし、3作目においても、日本興行では、かなり今ひとつ状態は変わらずです。

物語の構成にも、キャストにも、変化を感じないのです...。

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映画『ボーン・アルティメイタム』のあらすじ

<予告編・英語版>

<動画出典:Youtube.com>
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2作目で、ボーンは、自分を殺人兵器とした『トレッド・ストーン作戦』を知り、その作戦が放棄されたことを知ります。

しかし、3作目では、『トレッド・ストーン作戦』に続く、次なる作戦があることを知ります。

『ブラック・ブライヤー作戦』。



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ボーンは、自分を追う者たちとその理由を暴きながら、『ブラック・ブライヤー作戦』とも対峙します。

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サイト管理人の勝手な感想♪

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(画像出典:tadaeiga.com)

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もう2作目『ボーン・スプレマシー』でお腹一杯になりました(爆)。

これで連続して4作目が来たら、ホント、「もう結構です!」になったでしょう。

しかし、4作目に来たのは、スピンオフでした。

しかも、登場人物が違う。これ大きなポイントです。

それはそうと、まだ新作を観ていません。

一杯になったお腹が、さらにふくれるだけだと嫌だなと思っています。

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まとめ

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ボーンと組織の敵対。

ボーンと行動を共にする女性の存在。

ボーンを影で支える存在。

もう流石に3作目だと、ちょっとやそっとの変化では、納得できない(爆)。

でも、観てしまうんですね。

ストーリーの流れが単純なので、中毒性があるのでしょうか。

なんだかんだと文句を言いながらも、結構、楽しめているんです(笑)。

(※アイキャッチ画像の出典:ciatr.jp)
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